メニュー

次世代高周波デバイスATTIVA(アティーバ)

目元・顔・首・二の腕・臍まわりのしわ・たるみに。次世代高周波デバイス「ATTIVA(アティーバ)」

切らずに、内側から引き締める。自費診療になります。

2026年3月、当院にて施術開始。予約受付中

ATTIVA(アティーバ)とは?

当院では安全性を重視し、まぶたでは42度、顔面では48度でコントロールしながら施術を行います。

これまで改善が難しかった目元の細かなしわや、フェイスラインのゆるみに効果が期待できます。

ATTIVAは、極細のカニューレを用いて皮膚の内側から直接熱を届ける「S.I.H.テクノロジー」を搭載した、イタリア生まれの最新RF(高周波)治療器です。

ATTIVA(アティーバ)はこんな方におすすめ

  • まぶたの重みや、目の下のしわ・たるみが気になる
  • ほうれい線やマリオネットラインを改善したい
  • 首元の横じわや、皮膚の質感を若返らせたい
  • 二の腕や腹部の皮膚の弛みを改善したい
  • 手術には抵抗があるが、しっかりとしたリフトアップ効果を求めている

ATTIVA(アティーバ)の3つの特徴

  1. 皮膚の内側を直接加熱する「S.I.H.方式」

    表面からの照射ではなく、皮下に挿入した極細針から直接高周波を出すことで、コラーゲンの生成を強力に促し、組織を引き締めます。

  2. リアルタイムの温度コントロールで安全

    カニューレ先端の温度を常にモニタリング。ターゲットとなる組織を安全かつ正確に加熱するため、火傷のリスクを抑えつつ最大限の効果を狙えます。

  3. ダウンタイムが比較的短い

    極細の針を使用するため、傷跡はほとんど目立ちません。個人差はありますが、腫れや内出血も数日〜1週間程度で落ち着くことが多く、日常生活への復帰がスムーズです。

ATTIVA(アティーバ)の症例写真

症例写真(上下眼瞼)

上下眼瞼にATTIVAで42度の熱を与えた術前後

上下眼瞼の小じわとクマが改善しています

症例写真(下顎から頚にかけて)

下顎から頚にかけての施術前後

顎下のたるみが解消され、輪郭がシャープになっているのが確認できます。

症例写真(右上腕)

右上腕の皮膚も弛みが改善しました。

症例写真(臍まわり)

臍まわりの皮膚の弛みが改善しています。

ATTIVA(アティーバ)の施術の流れ

  1. カウンセリング

    お悩みの部位を確認し、ATTIVAが適しているか診断します。

  2. 麻酔

    通常はブロック麻酔で行いますが、ご希望があれば笑気により軽く眠りながら局所麻酔を行い、痛みへの配慮を行った施術を行います。別途追加料金が必要です。

  3. 施術(約30〜60分)

    温度を確認しながら丁寧に高周波を照射していきます。

  4. アフターケア

    熱を与えるので施術直後はやや赤みが出ます。また、皮下に挿入した極細針により軽度の内出血を起こすことがありますが、これらがなければ当日からメイクが可能です。

ATTIVA(アティーバ)の料金表

施術部位 1回料金(税込) 備考
目周り(上下) ¥165,000 局所麻酔代含む
顔全体(フル) ¥330,000 局所麻酔代含む
首元 ¥165,000 局所麻酔代含む
腹部 ¥220,000 局所麻酔代含む
二の腕 ¥165,000 局所麻酔代含む

よくあるご質問

痛みはありますか? 局所麻酔を使用するため、施術中の痛みは最小限に抑えられます。注射が怖い方は笑気を用いた軽く眠る麻酔を行うと、ほとんど痛みを感じることはありません。この場合は別途追加料金(¥33,000)が必要です。
効果はいつから実感できますか? 直後の引き締め効果に加え、1〜3ヶ月かけてコラーゲンが再構築され、さらに効果が高まります。

ご予約・お問い合わせ

WEBから、またはお電話でのお問い合わせ:03-3792-6273

HOME

▲ ページのトップに戻る

Close

HOME